私たちは、タンザニア現地のサファリ職人集団です。​

タンザニア現地でガイドたちと日々連携し、リアルタイムで届く現場情報と、

自分たちの足で稼いだ情報をもとに、直接旅程を構成し、直接ツアーを準備しています。

毎日、タンザニアのサファリについて考えを巡らし、アウトプットしています。

 

そして、お客様のフィードバックを直に受け、日々改善しています。

現場主義に徹し、自分たちの手でひとつひとつのツアーを丁寧に作っています。

私たちは、自分たちが本当によいと思うものだけをご提供する、サファリ職人集団です。

精鋭のサファリガイドたち

1985年生まれ。ドライバーガイド歴12年。人間離れした驚異的な視力で野生動物を見つけ、動物の動きを予測し、最高のポジションで決定的瞬間を捉える、物静かなエンターテイナー。広い動植物の知識と、荒れたサファリの道でも乗客の負担を軽減する優れた運転技術を持つ。日本人のような几帳面で慎重な性格。​父親が医師、母親が看護師の家庭で医師になることを期待されて育つが、生物学と機械工学、観光学を学びサファリの世界へ。写真家で医師の井上冬彦様、写真家の山形豪様、NHK「ワイルドライフ」「ダーウィンが来た」などの自然ドキュメンタリー番組を制作する「Bridgearth」様の撮影サファリを担当。

ディレクター・英語ドライバーガイド

ジェレミア

TEL +255 78 609 4322 

機転  ★★★★★

動物運 ★★★★★

思考力 ★★★★★

気遣い ★★★★

解説力 ★★★

運転技術★★★★★

1977年生まれ。日本語を話すドライバーガイド。日本語で、基礎的な日常会話や簡単な動物の説明ができる。抜群の安定感と危機対応能力で、みんなのサファリを初期から引っ張ってきた、ガイドたちのリーダー。みんなのサファリのツアー担当数No.1。風貌とは裏腹に、優しく温和な性格で、周囲の人を助ける博愛精神の持ち主。タンザニア人とは思えない程、時には日本人以上にせっかちな面もあり、キビキビと勤勉に働く。頭脳派ならではの論理的なスケジュール構成で、狙ったものをきちんと押さえる仕事人。家族は、父、弟ともにサファリガイドのガイド一家。

日本語ドライバーガイド

アブダラ

TEL +255 784 877 163

日本語力★★★★

動物運 ★★★★★

思考力 ★★★★★

気遣い ★★★★

解説力 ★★★★

運転技術★★★★★

1970年生まれ。ドライバーガイド歴20年。日本語が少し話せるが、会話の5割以上は英語になる。それでも、緊張してタンザニアに来る日本人のお客様からは、「おもしろい日本語を話してくれて、心が和む」とありがたがられている。天然っぽいところがあり、飾らない素朴な性格。とぼけた冗談も好きだが、サバンナでは顔の広い貫禄あるベテランドライバー。自然体で力まない独特のスタイルが、ありえない幸運を引き寄せる。サファリ日数が少ない方でもピーターと一緒なら大物を見られる可能性大。野生動物写真家の金子裕昭様、リピーターのサファリ愛好家のお客様から絶大な信頼を得ている。

日本語初級ドライバーガイド

​ピーター

TEL +255 787 884 415 

日本語力★★

動物運 ★★★★★★思考力 ★★★

気遣い ★★★★

解説力 ★★★

運転技術★★★★★

日本語力     ★★★★★
日本人理解度   ★★★★★★
気遣い         ★★★★★

解説力         ★★★★

子供対応力    ★★★★★

ジェームス / JAMES

日本語上級ガイド

アルーシャ在住日本語ガイドの中で最も優秀なガイドの一人。日本人らしい気遣いが、お客様の心を解きほぐす。「子どもがくしゃみをしたがけで、大丈夫?って気遣ってくれるの。すごい!」と、ご家族でいらっしゃったお客様の感想。ドライバーに対しても献身的にサポートする姿は、お客様に好意的に映るよう。いつも朗らかで、人との間に垣根を作らない、人なつっこい性格のため、子どもとすぐに仲良くなれる。さざえさんの歌やタンザニアの歌で子どもの心をつかみ、同じ目線で遊ぶことができる。

TEL +255 787 355 254
TEL +255 624 017 425

ドライバーおよび日本語ガイドのご指名は、先約順になります。サファリツアーのご予約確定のご連絡をいただいた時点の空き状況によりスケジュールを予約してまいります。お問い合わせ時点でスケジュールが空いていても、ツアーお申し込み時には他のツアーでスケジュールが埋まってしまっていることもありますので、あらかじめご了承ください。